ハウスギャバンと共同で「ラーメン産業展」セミナーに登壇しました。

〜新ジャンル「ラーカレ」を活用した、ラーメン店の売上拡大および口コミ集客ソリューションを提案〜


おいしい一皿が集まるグルメコミュニティアプリ「SARAH」を運営する株式会社SARAH(代表取締役:高橋洋太)は、10月2日(金)に開催された「ラーメン産業展」にて、ハウスギャバン株式会社との共同セミナーを実施いたしました。
本セミナーでは、「売上を伸ばす発想転換 ラーメン店発カレーライス=『ラーカレ』の作り方×広げ方」をテーマに、ラーメン店における既存設備・食材を活かした新たな収益軸の創出方法や、アプリ「SARAH」を通じた認知拡大・集客(体験)・口コミ拡散までの具体的な手法を解説いたしました。


■ セミナー実施概要

・日時:10月2日(金)
・展示会名:ラーメン産業展
・テーマ:「売上を伸ばす発想転換 ラーメン店発カレーライス=『ラーカレ』の作り方×広げ方」
・登壇:ハウスギャバン株式会社 / 株式会社SARAH

■セミナー内容

1. ラーメン店における「ラーカレ」導入のメリット(作り方)
ラーメン店ならではの出汁やタレ、チャーシュー等を活用し、オペレーション負荷を抑えながら高満足度なメニューとして展開するノウハウを提示。

2. 「SARAH」を活用した集客・拡散の仕組み(広げ方)
ユーザーの「食べた一皿」の投稿が集まる「SARAH」のプラットフォーム特性を活かし、ラーメンファンに対する「ラーカレ」の認知形成から、店舗への来店促進、SNSやアプリ内での口コミ拡散までのマーケティングプロセスを提案。